



詳しくは5-D Japanコミュニティーセンターを検索してください。
私たちのテーマは「Purusing excellence in dentistry 歯科医療のexcllenseを追求する」です。
2009年1月12日に東京で400名を超える参加者ともに発足記念講演をおこないました。

「インプラント潮流における抜歯即時埋入の位置づけ」の講演をしました。
その際に、「Current challenges of immediate implant」について講演を行った秋本健先生とディスカッションを行いました。


その中で、歯の名医「全国100人」と、重度歯周病治療とこれら患者に対するインプラントの併用治療に強い名医8人に選ばれました。
また、歯周病治療の分野で当院院長が下記のように紹介されました。(原文抜粋)
世界のトップレベルと評されるのが、最新治療研究でコンビを組む船登・石川の名医2人だ。


カダバートレーニングのツアーは十年以上前から米国などでほぼ隔年開催しています。
渡航費や滞在費と別に一人20万〜30万かかりますが、約40人の枠はあっという間に埋まり、1年待ちの人もいます。
歯科臨床医の卒後研修を行う任意団体JIADS(ジアズ)。
7日夜、東京・銀座で開かれた勉強会には、「最先端の情報が得られる」として北見から駆けつけた開業医(44)や勤務医ら全国から約50人が集まった。
講師の一人、金沢市の歯科医「船登彰芳」さんはボストン、ハワイ、フロリダ・・・と、インプラント手術など実につけるためカダバートレーニングで訪れた都市を挙げ、「手術に失敗するときの感触はどういうものなのか。患者へのリスクを回避するため、献体を使って体得させてもらうのです。必要性は100%だとおもう」と、その意味を語った。

